インジケーター

オリジナルツール、FX三種の神器をリリース

※この記事は32で読むことが出来ます

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この度、自社開発FXツール、
FX三種の神器が完成したので公開いたします。

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ゴールドクランFX【検証とレビュー】

※この記事は446で読むことが出来ます

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非常に優秀且つ、低額誰もが手に入れやすいビデオ教材が販売されたので
久しぶりに教材の検証とレビューとしていきたいと思います。

教材名 : ゴールドクランFX(公式サイト)
販売者 : LTCM合同会社
発売日 : 2016年7月1日
価格  : 10,000円

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4DFXで成功する確率を劇的に高める5つのルール

※この記事は811で読むことが出来ます

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4DFXを既に購入して実際にトレードしてみると、
ただただサインに従うだけではダマシに合うことも多いです。

もしかするとこれを読んでいる人の中にも

「4DFXは勝てない」

と思っている人もいるかもしれません。

これは会員サイト内での掲示板でも同様の投稿が目に付きます。

しかし、それらの多くはただサインに従うだけで、
肝心の「ルール」を無視した結果の投稿であることが多いのも事実です。

4DFXチャートで結果を出すために重要なのは、

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4DFXの期間限定特典と購入方法について

※この記事は355で読むことが出来ます

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以下は当サイトからの特典であり、これにさらにクロスリテイリング社の、

「最重要!テクニカル分析3大基礎でトレード安定性アップ!」

3月4日(金)12時から3月10日(木)の25時59分までに4DFXに参加された方についてきます。

この特典は4DFX開発者の酒巻さんが3つの基本インジケーターを活用しながら利益になる鉄板ポイントを教えてくれる映像となっており、4DFXに追加された新映像です。
このような動画をわざわざ制作するのも酒巻さんが本気で参加者を稼がせたいという現れでしょう。

4DFXは個人トレーダーのスタンダードになる可能性を秘めているチャートです。
噂が噂を呼び、トレードを続けているならば誰しもがいつか手に入れる。
そんな気がしてなりません。

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4DFXの開発者、酒巻滋氏にインタビューした結果

※この記事は622で読むことが出来ます

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世界初のオリジナルチャート、4DFXですが、
前回の記事でチャート構造をまとめた通り、かなり斬新なものとなっております。

既に管理人も結果が出ており、
購入者の方も相当な手応えを感じているようで、
このシステムの凄みを徐々に感じてきています。

そこで、このチャートシステム開発した酒巻滋氏に色々と聞いてみました。
(直接聞いたのではなく販売者を通してとなります)

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4DFXチャートの構造まとめ

※この記事は213で読むことが出来ます

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世界初のオリジナルチャートシステム
4DFXについて、パッと見複雑怪奇な各種サインがどういうロジックでどんな役割を果たしているのかをまとめてみました。

4DFXに興味があるけど難しそう

と感じている方もこの記事を読むとだいぶ理解できると思いますので、
どうか参考にしていただければ幸いです。

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4DFXのトレードロジックを検証~決済編~

※この記事は733で読むことが出来ます

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前回の4DFXのトレードロジックを検証~エントリー編~に続き、本記事では決済ルールについて考察していきたいと思います。

まずは前回のおさらいですがエントリールールは以下の4つが揃って初めてエントリーとなります。

  1. グリーン色のドットラインの継続が途切れる
  2. 斜め矢印サインが点灯する
  3. 三角マークのサインが点灯する
  4. 直後にトレンド継続サインが点灯しはじめる

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4DFXのトレードロジックを検証~エントリー編~

※この記事は747で読むことが出来ます

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エントリーロジックを検証する前に、
4DFXの特徴開発者の相場観を考察していきたい思います。

まずはじめに、4DFXが他のシステムと違う大きな点、
それはチャート自体が全く異なるということです。

一般的なチャートはローソク足、時間足、時間軸が使われます。
例えば、1時間足であれば1時間ごとにチャートが形成されていくわけです。

一方、4DFXは時間という概念がありません。
時間ではなく値動きに合わせてチャートが形成されていきます。

時間ではなく値動きで形成?

これだけでは中々難しいと思いますので下記のように通常の1分足チャートと比べてみました。

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